格安SIM選びに役立つ検証・情報サイト

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シムモビが格安SIMを分かりやすくお伝えします!

「格安SIMって一体なに?」
「iPhoneにも使える?」
「本当に安いの?」

そんな素朴な疑問をもつ皆様方に格安SIMの基本を理解いただき、格安SIMの良し悪しを知ってもらい、自分にあったMVNOと格安SIM選びをご支援するサイトがこのシムモビ。通信業界の動向が気になって仕方ない管理人の個人運営サイトです。

管理人
趣味なだけですから・・・

管理人の相棒であるシムモビ君も格安SIMについてやさしく説明、フォローしてくれます!

シムモビ
格安SIMはお得!ただし自分にあったMVNOとプランを選ぼうね!!

通信機器やIT機器が苦手な方にも格安SIMのイロハから携帯電話・スマートフォンの仕組み、MVNO各社とその特徴、プランと料金を説明していますのでご安心を。

ご自身で理解した上で自分のライフスタイルに最適な格安SIM選びができるよう、そして節約実現に向けて分かりやすさを重点にご案内しています!

更にお得に契約しよう!格安SIMキャンペーン情報

イオンモバイル「ありがとう1周年キャンペーン」実施期間:2017年2月18日~3月31日4月10日

キャンペーン期間が4月10日まで延長されました!!

通常3,000円の契約事務手数料がなんと1円!
Webからの3月内の契約完了のためのMNP転入申込みは3月26日(日)13時がリミットですのでご注意を。またWebからの申込みはややこしいでのこちらもご参照下さい→「これで迷わない!ややこしいイオンモバイルのWebサイトからの申込み手順

申込みに対して事務処理が追いついてないみたいです!急げ!!

>>イオンモバイル公式サイトへ

OCNモバイルONE「2016-17冬春キャンペーン」実施機関:2016年12月1日~2017年4月30日

  • 音声通話SIMに限って利用開始翌月から2ヶ月間のあいだ基本月額から700円を値引き
  • 日次コースの場合1日あたり50MBを1年間、計約18GB相当を増量し、月次コースの場合は1カ月あたり1GBを1年間、計12GBを増量
  • 通常音声通話SIMであれば3,240円、データ通信専用SIMであれば1,944円かかるSIMカード追加手数料が無料

>>OCNモバイルONE公式サイトヘ

U-mobile&b-mobileついにソフトバンク格安SIM登場!(データ通信のみ)

U-mobileはU-NEXTが、b-mobileは日本通信が運営企業ですがU-NEXTのMVNE(サービスの卸元)は日本通信なので基本同じ仕様です。

事務手数料:3,000円、SIM発行料:394円、1GBプラン:880円・3GBプラン:1,580円・7GB:2,980円・30GB:4,980円

>>U-mobile公式サイトへ
>>b-mobile公式サイトへ

種類が多すぎる!?どのMVNOがどういいのか分かりづらい格安SIM

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現在多くのMVNO(=「Mobile Virtual Network Operator」の略。日本語で仮想移動体サービス事業者、格安SIMの提供会社のこと。)がさまざまな特徴を持った格安SIMを提供しています。

シムモビ
格安SIMを提供している会社のことをMVNOと呼ぶよ

MVNOの増加で競争が生まれ、これまでdocomoやau、ソフトバンクの大手キャリア3社に依存してきたスマートフォンの高額な毎月の維持費を随分と安価に抑えることが出来るようになりました。

ただ選択肢が増えた一方でどのMVNOのどのSIMが自分にあったものなのか、プランの種類、契約方法、使い勝手の違いなど、分かりづらくなったのも事実です。

自分のスマホの使い方を振り返りながら、また近い将来のスマホの運用方法、例えば子供が中学生になるからスマホを持たせる、タブレットも購入したいなど、数年先をイメージしそれにあった最適な格安SIM・プラン選びが大切です。

管理人
マジで種類が多すぎるんですよ・・・

格安SIMの「格安」は本当?自分にあったプラン選びを!

「格安」その言葉だけが強調されている印象は否定できません。

実は使い方によっては逆に高くついた、やっぱり大手キャリアのプランの方が良かったということも十分に起こり得ます。それを避けるためにも格安SIMのメリットとデメリット、MVNO各社の料金プランをしっかりと理解することが重要。

シムモビ
自分の使い方にあったプラン選びが大切!

料金の比較対象になる大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)との現在の契約内容を把握することも当然ながら超重要。ここ数年の総務省の指導(2015年9月、安倍総理が携帯電話料金の家計への負担が大きいと指摘、それ以降高市総務相が躍起になって取り組んでいる)により大手キャリア各社もサービスプランの見直しを図っています。

格安という表現に踊らさせず現在の契約と料金を理解した上で比較し、本当に負担が軽減されるのか、節約が実現できるのか、種類が多いだけにじっくり検討しましょう。

格安SIMのメリットとデメリット

少々雑な言い方になりますが大半の人は格安SIMに乗り換えた方が安くなります。なので、「とにかく毎月のスマホ料金を抑えたい!節約したい!」人であればスグにでも格安SIMに乗り換えましょう。

一方で格安SIMは大手キャリアと比較して出来ないこと、デメリットもあります。後になって元のキャリアに戻りたいとなれば更に無駄な出費が発生しますからその違いをきちんと理解しましょう。

シムモビ
格安SIMは良いことだけではないから気をつけて!

格安SIMのメリット

なんといっても格安SIMのよさは料金の安さに尽きます。また大手キャリア独特な契約条件も格安SIMにはありません。存分にそのメリットを享受すべきです。

毎月の支払いが大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)と比べて格段に安い

とにかく大手キャリアと比べて毎月の支払いが安い!

格安SIMで音声通話付きSIMだと一般的な容量で1,500円前後、一方で大手キャリアだと月額7,000とか8,000円掛かるので5,000円以上も差があります。ここで毎月の通信費ではなく、あえて「毎月の支払い」と書いてます。少し大手キャリアの料金のカラクリを説明しますね。。

大手キャリアの契約のカラクリ

まず大手キャリアの携帯電話、スマートフォンの契約は通信契約と端末代(24回割賦契約)の2本立てです。SIMだけの通信契約も可能ですがそれをしている個人はほとんどいないでしょう。大手キャリアはあえて高額に設定している通信費から割引きをして、それを端末代の割賦月額に重ね会わせ「iPhone実質○○円!」という風にあたかも端末代を値引きしたように見せています。実際には端末の値引きなどありません。

管理人
この販売手法が問題ありなんだよねー、端末はよそで買うから通信費を下げろよという本質...

通信費と端末代の両方を支払っているから毎月の支払いは大手キャリアが高いのは当然なんです。

で、格安SIMはどうかというと大手キャリアでは半ば強制的に通信契約と端末の割賦契約がセットになっていましたが、格安SIMはそうではありません。SIMだけの通信契約が主流です。もちろん端末とのセット販売もありますがあくまでもユーザーの選択であって、SIMフリー端末を量販店で新しく買ったり、手元にある以前使っていた端末をSIMロック解除するのもアリ。よって最初に書いた月額1,500円というのは通信費だけで端末代は含んでいないのです。

  • 大手キャリア(ドコモ/au/ソフトバンク) 通信費と端末代=月額7,000円~8,000円
  • MVNOの格安SIM 通信費のみ=月額1,500円
  • 支払いの差額は月に5,000円以上

大手キャリアと料金で比較する場合、要は差額の月額5,000円でSIMフリー端末を調達できれば現在よりも安くお得になるワケです。例えばiPhone7のSIMフリー版は現在83,800円、これを仮に大手キャリアと同じ2年契約24回払いにすると毎月3,500円弱になる。ね、これに通信費の1,500円を足しても合計5,000円、同じ条件だとして(2年契約)大手キャリアより2,000円以上安くなり、格安SIMを契約してiPhone7のSIMフリー版を買って使った方がお得になります。

もっとも安価に済ませるのなら手持ちの端末をSIMロック解除をするのがベストでしょう。
iPhoneでいうと6sがSIMロック解除の対象です(7とSEは発売されて半年以上経過していないので解除できない)。SIMロック解除済みの端末があれば、新たに端末代の負担なく格安SIMの通信費のメリットを享受することができます。

番号そのままで乗り換えが出来る(MNP)

格安SIMもマイナンバーポータビリティに対応しているので現在の電話番号をそのまま引き継いで格安SIMに乗り換えができます!格安SIMへのMNPはMVNOごとにやり方にクセがあったのですがそれも標準化されてきました。現在ではユーザー自身が自分の都合でMNPを申請し即座に完了するのでスマホを利用できない時間は極力減っています。

MNPの手順は以下のとおり。

  1. ドコモ・au・ソフトバンクからMNP予約番号を取得する
  2. 格安SIMを申し込む
  3. SIMの到着後にMNP転入を実行する

MNPの注意点は転出する人と転入する人は同じ契約者でなければならないこと。契約者が異なるとMNP転入を受け付けてくれません。例えば大手キャリアで家族割引を適用している場合には契約者が本人以外のケースがあります。その場合にはまず契約者名義を変更しなければなりません。

またMNP予約番号の有効期限は15日間ですので取得後は速やかに手続きを行いましょう!

シムモビ
2週間過ぎたらどうなるの?
管理人
格安SIMの申し込み前であればそのまま失効、改めて再取得が必要。申し込み後であればMVNOに強制的にMNP転入される...

2年縛り契約のないプランが大半!

大手キャリアの特徴である「2年縛り」は格安SIMではほとんどありません。MVNOや契約方法、プランによっても異なりますが期間条件があったとしても最長12か月までで、それ以降の解約は違約金は発生しないのが大半です。

また格安SIMは契約期間の条件や違約金が設定されているのは音声通話機能付きSIMだけで、データ通信専用SIMはいつでも解約が可能です。タブレットやサブ機スマホ向けにデータ専用SIMは手軽に契約できるのもメリットのひとつでしょう。

管理人
データ通信用SIMを9枚も持ってます...

MVNO各社が多くのキャンペーンを実施している

大手キャリアではあり得ない事務手数料無料や高速データ量増量など、MVNO各社がこぞってキャンペーンを実施しています。

格安SIMのデメリット

ドコモ、au、ソフトバンクの大手キャリアだからこそ享受できるサービスもあります。格安SIMはサービス面では到底かないません。

SIMフリースマホ端末の調達が必要

上記のメリットでも書きましたが格安SIMを利用するにはSIMフリー端末が必要です。

以前使っていたスマホがあるからそれにSIMを挿して使いたい!といっても簡単いはいきませんのでご注意を。また格安SIMがドコモ系なのかau系なのかで利用できる端末が異なります。

SIMフリー端末は家電量販店やネットでも購入が可能です。またMVNO各社も自社の格安SIMと端末をセットで販売しているので機械に疎い人はそこで購入するのも選択肢のひとつ。

シムモビ
いまではSIMフリー端末は多く出ていて安いものだと10,000円程度!

販売店舗が少ない、もしくは無い

これは大手キャリアと比べて決定的に劣る点でしょう、原則MVNOはショップがありません。

中にはIIJmioのブランドのひとつであるビックSIMがビックカメラでスタッフと対面で契約できますが基本的にはネットと電話で完結せざるを得ない。また質問やらサポートも電話とメールになります。

最近ではアンテナショップの意味合いが強い店舗をマイネオが渋谷に出したりUQモバイルも上野に出店しましたがキャリアのショップ数に到底及ぶものではありません。

キャリアメール(@docomo.ne.jp/@ezweb.ne.jp/@softbank.ne.jp)は使えない

MNPに伴って大手キャリアのメールアカウントは失効します。Gmailを代表にフリーメールも一般的に使われるようになりましたがどうしてもキャリアメールが必要の場合には困ります。。

私の知る限りではジャニーズの公式サイト、ファンクラブへの加入にはキャリアメールが必要だったかと。。娘が困っていた記憶アリ...

通話料金が高い

あとこれ超大事です!!格安SIMは通話料が高額、基本30秒で20円します!

よって携帯電話、スマホでよく電話をする人は現在の利用状況を把握した上で格安SIMとの比較を行いましょう。
得に注意しなければいけないのが仕事で使うスマホの場合です。仕事では頻繁に電話するでしょうから、それを格安SIMにしてしまうと大手キャリアより高く付きます!!

管理人
あくまでもプライベート用途と理解したほうがいいね

格安SIMの契約方法

格安SIMを提供しているMVNOは基本的に店舗をもっていません。

店舗運営費用がかからないことが安価なSIMを提供できる理由のひとつでもあるので当然です。よって契約はインターネット経由での申し込みがほとんどになります。

管理人
大手キャリアと違ってショップがないので自分でネットから契約しまーす。

格安SIMの契約に必要なもの

格安SIMの契約に必要なものは以下の3点、これらが揃っていれば契約できます。

  • クレジットカード(契約者本人名義のもの)
    クレジットカードは格安SIMの契約に必須です(楽天モバイルは銀行口座振替が可能、しかし別途手数料発生...)。よって18歳未満のクレジットカードを持っていない人は残念ながら本人名義での契約はできません。※イオンモバイルは本人以外のクレジットカードでも契約可能です
  • 本人確認書類(運転免許証等)
    音声通話機能付きのSIMを契約する場合には本人確認書類が必要でこれはショップで契約するのと同じですねー。それ以外のSIM、例えばデータ通信用SIMなどは本人確認書類不要で契約できます(一部例外のMVNOもアリ)。
  • MNP予約番号(MNP転入する場合)
    番号そのままで格安SIMに乗り換えたい人はMNP予約番号が必要です。MNP予約番号は有効期間2週間なのでその間に乗り換え手続きを完了させましょう!

ここに注目!MVNOと格安SIMの選び方

格安SIMのこと知っているから早く選びたいという人はこちらから公式ページへ。
シムモビおすすめのMVNOになります。

ここでおすすめとしたポイントは3つ、

  • 通信速度とユーザー数
  • ISPとしての実績
  • 独自のサービス(ユニークさ)

通信速度は大事、では格安SIMの通信速度を左右するのは・・・

「今現在、通信速度がもっとも早い!」はさほど重要視しません。

勿論大事ですよ通信速度は!ただ一時的なものです。
なぜならばこれは運営企業の投資に関わってくるから。MNO(大手キャリア)との契約額が大きいほど大きい土管(帯域)を借りれますし相互接続点(POI)の調整が可能になります。通信環境を改善するには根本的にこれしかありません。

ここで相互接続点とはMNOとMVNOの境界にある出入り口です。MVNOが帯域増強工事やらネットワーク増強と呼んでいるのはこの出入り口の間口の広さを調整しています。

管理人
通信環境・スピードは大事!ただこれ、一時的な判断材料にしかならないんだ...

シムモビは「通信環境・通信速度の快適さ≒ユーザー数」と考えます。

MVNOはユーザー数が増えると収益が拡大し、そのお金をMNOとの契約に投資して帯域増強を行います。
そして「早い、快適!」と評価され更にユーザーを獲得する。でユーザーが増えてくるとまた速度は低下しはじめます。となると更に投資してPOIの間口を広げる。。

MVNOはずーっとこの繰り返しです。この間ユーザーを満足させ続ける独自のサービス、信頼性、サポート力、そして投資力を兼ね備えたMVNOこそ本当に良いMVNOなんですよ。

通信速度を指標とするなら最低限必要であろう速度を重視します。速いに越したことはありませんが、快適にスマホが利用できる通信速度が出ているか、こちらの方が重要と考えます。

シムモビ
ユーザーを獲得しながらも随時帯域増強工事を実施しているMVNOの格安SIMを選ぼうね!

インターネットサービスプロバイダ(ISP)としての実績

相互接続点(POI)を経由した通信をインターネットに接続するのはMVNOの責任範囲、ここでMVNOの技術力が問われます。

例えばOCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが、IIJmioは日本初のISPであるIIJが、mineoであれば関西圏最大手ISPのケイオプティコム、楽天モバイルは元フュージョンコミュニケーションズが運営企業です。みな一流のISPばかり。。

しかしMVNOにはISPではない会社もあります、例えばイオンモバイルとかTONEモバイル、DMMモバイルがそうですね。これらの各運営企業は本業とは異なるMVNOです。

ではどうやってMVNO事業をやっているかというと上記のIIJやNTTコミュニケーションズからサービス自体を卸してもらっています。

この場合、IIJやNTTコミュニケーションズはMVNE(Mobile Virtual Network Enabler)と呼ばれます。IIJやNTTコミュニケーションズは自社で格安SIMを提供するMVNOでありながら他社へ卸売りもするMVNEでもあるのです。

総務省の発表では2016年9月時点でMVNO事業者は611社。電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表 

値段ばかりの比較で検討しがちな格安SIMですが元々はどこのサービスなのか、どのISPなのかも意識することが大切です。

MVNOが提供する独自のサービスにも注目!

MVNO各社はあの手この手で他社との差別化を図っています。ユニークなサービスや機能があるのでそれらも含めながら自分にあった格安SIMを選びましょうね。以下に代表的なMVNOのサービスを挙げます。

更に安く!お得なサービス&機能

【特定アプリの通信はデータ消費から除いてくれるMVNO】

  • LINEモバイル LINEフリープラン・SNSフリープラン
  • OCNモバイルONE カウントフリー機能

【本業連動型?サービス】

  • 楽天モバイル 楽天ポイントが貯まる&使える
コミュニケーション重視型サービス
  • mineo コミュニケーションサイト「マイネ王」
  • IIJmio IIJMeeting
シムモビ
ドコモ、au、ソフトバンクでは出来ないMVNOならではのサービスがあるよ!

シムモビおすすめMVNO

おすすめのMVNOとその特徴、格安SIMのプランなどまとめています。管理人が実際に使っているSIMもあるので是非ご参考に。

管理人
何でそんなにSIMを持っているのか気味が悪いと言われます...

IIJmio

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シムモビ一押し安心と信頼のIIJmio、格安SIMに迷ったらここでいいです。ひとつの契約で複数のSIMカードを持てるのも利便性高し!

1契約で複数SIMを持てるのでムダがないんです。家族で複数台スマホを持つ場合には節約効果抜群!老舗ISPがやっているので信頼性もピカイチ、安心して利用できるMVNOです。

IIJmio詳細紹介ページ

mineo

ドコモとau、どちらの回線のSIMを選択できるマルチキャリアMVNOのマイネオ。ただ今会員数急増中!コミュニティーサイト「マイネ王」はユーザーの繋がりを深めているよー。

コミュニティーサイト内にあるスタッフブログはユーザーへの情報提供源としてとても貴重、サービス向上の取り組みがリアルに分かる。

mineo詳細紹介ページ

UQmobile

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あのWiMAXのUQコミュニケーションズが提供する数少ないau系MVNO、UQmobile。通信速度の実測比較では常に上位にいますね。auのSIMロック解除済みの端末持っている人ならお勧めですねー^^。

通信環境が快適なのはまだユーザー数が少ないから、これUQの人が言っています。とはいえKDDI直系MVNOですからau派の人にはおすすめMVNOですねー。通話割引も他社と比較して充実してる印象です。

UQモバイル詳細紹介ページ

OCNモバイルONE

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抜群の知名度を誇るNTTコミュニケーションズが提供するOCNモバイルONE。NTT直系の安心感を求めるのならココでいいでしょう。

ユーザー数が多いためか繋がりにくいという評価もちらほらありますが、ここは最大手らしくちゃんと改善されるでしょう。なんといってもユーザー数No,1です(MM総研調べ)!!。街中にあるWi-Fiスポット(DoSPOT)が無料で利用できるのも魅力的。複数SIM発行にも対応しています。

OCNモバイルONE詳細紹介ページ

楽天モバイル

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株式会社楽天が提供する楽天モバイル。通信速度制限がありながらも最安1,250円の通話プランは魅了的。また楽天カードの利用でポイント優遇はおいしい。

露出の激しい楽天モバイル、それと裏腹に通信速度に関する評判はよくありません。。これはユーザー数が急激に増えたことが要因でしょうね。ただこれも改善してくるでしょう、だって天下の楽天ですからユーザーの不満をそのままにするとは考えづらい!

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